登録番号302 移住シリーズ(長浜エリア)

中心市街は羽柴秀吉によって長浜城の城下町として整備された。長浜城の廃城後は大通寺(長浜御坊)の門前町、北国街道や琵琶湖水運の要衝として発展し、湖北地方の中心地とされている。

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空き家番号 302
所在地 長浜市三ツ矢元町
地区・該当地の特徴 中心市街は羽柴秀吉によって長浜城の城下町として整備された。長浜城の廃城後は大通寺(長浜御坊)の門前町、北国街道や琵琶湖水運の要衝として発展し、湖北地方の中心地とされている。
交通・公共施設等
JR長浜駅 1.6km
北陸自動車道長浜インター 3.6km
長浜市役所 2.2km
モンデクール 1.6km
銀行(長浜信用金庫三ツ矢支店)  0.7km
三ツ矢郵便局 0.95km
つかクリニック 2.9km
小学校(長浜北小) 0.75km
中学校(長浜北中) 1.2km
修繕の要否 小修繕必要
建築用途 専用住宅
建築構造 木造瓦葺二階建て
空き家になった時期 約3年前
建築時期 昭和63年
敷地面積 213.75㎡(約64.77坪)
建築面積 155.23㎡(約47.04坪)
電気 引込済(名義変更必要)
上水道 引込済(名義変更必要)
下水道 公共下水道
台所 都市ガス(名義変更必要)
風呂 灯油
トイレ 水洗
インターネット 導入可
接道 接道巾約4m 接道長さ 約25m
駐車場 有り
庭園 無し
付属建築物 無し
農地 無し
売却・賃貸 賃貸
補修費負担 入居者負担
特記事項
中心市街は羽柴秀吉によって長浜城の城下町として整備された。長浜城の廃城後は大通寺(長浜御坊)の門前町、北国街道や琵琶湖水運の要衝として発展し、湖北地方の中心地とされている。姉川古戦場など戦国時代の史跡が多く、国友は近世に国内有数の鉄砲生産拠点として栄えた。また、長浜曳山祭りは特に全国的にも有名である。建屋は築33年とまだ新しく和室、洋室もあり間取りも近代的で使いやすい。2Fにも和室、洋室、トイレ、洗面室があり大家族でも安心して暮らせます。車も駐車出来ますし、家庭菜園程度なら敷地内で楽しめます。市街地で中々出てこない賃貸物件です。